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スナイパイ72

スナイパイ72 攻略情報

ごあいさつ

ども。
どちらかと言えば巨乳が好きなネガティブライター・ゴンスケです。

早速ですが今回の実戦機種は、『シンデレラブレイド』にて好評を博したOPT(おしりペンペンタイム)を、発展的に継承した『スナイパイ72』であります。
『スナイパイ72』の「72」って何ぞや? と思った方のために説明しておきますと、主人公であるミウのオパーイのサイズが72cmだから。
本機がシリーズ72作目だからとか、「72の前に0を付けるとイヤン」だからとか、そういう理由では決してございません。

そして『スナイパイ』にはちゃんとストーリーがありまして、超要約すると「伝説の貧乳スナイパー・ミウが、巨乳組織『ビッグバースト』との戦いに貧乳のプライドをかけて臨む」らしいです。
このストーリーを考えだしたNET開発陣はもちろん、コレにGOサインを出したNET上層部の偉大さというか寛大さというか中二病っぷりは見習うべきなのかもしれません。
いろいろな意味で。

ちなみに『スナイパイ』のゲーム性はというと、AT当選までの基本的な流れは、レア役当選or小役の連続当選(図柄コンボ)などからCZに突入させ、CZ中にレア役が成立したり図柄コンボが決まればATのチャンスとなります。
AT「激走タイム」は1セット40G+α、1Gの純増が約2.9枚のゲーム数上乗せタイプ。
画面下部のメーターがMAXになると「激走バトル」が発生し、このバトルでミウが勝てばOPT1回の保証がある「ターゲットチャンス」へ突入します。
そしてこの「ターゲットチャンス」で赤7が揃えば、待望のOPTが発生する次第でございます。
AT中のゲーム性は『シンデレラブレイド』に近いですが、通常時のゲーム性は結構違います(CZ中は似てるけど)ので、まんさいの攻略ページで必ず予習をしておきましょう。
私は『シンデレラブレイド』の、初当りが遠く感じられる通常時のゲーム性がニガテでしたので、今回はATだけでなく通常時の演出にも大いに注目したいと思います。

で。
今回実戦するホールは、パチスロ実戦でいつもお世話になっている6枚交換の都内O店。
朝の客付きは決して良い方ではありませんが、6枚交換だけあって高設定をそこそこ使ってくるし、朝の並びもユルめですのでね。
導入数は4台と少なめですが、開店20分前に並べば無問題でしょう。

そして実戦当日。
キッチリ開店20分前にホールに到着して列の先頭に陣取ります。
それにしても、決して設定状況悪くないのに何で皆さんこのホールに並ばないんでしょうかね?
「6枚交換の中間設定より、等価の低設定で事故を待つ」っていうのが、今の時代の流れなんでしょうか。

開店時間とともにシマへ向かい、前日の下見で本命台として目星を付けておいたカド台(前日のAT回数はシマで2番目)に腰を下ろしました……が、何故か我が脳内で「今日は低設定の上げを狙った方がいいんじゃね?」というOCT(「オカルト」の略)の神の声が響きまして、急遽、2台隣の546番台に移動することに。
1Gも回さずに台を移動したことが吉と出るのか凶と出るのか。
OCTの神よ、我に力を与えたまへ!!

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