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『パチスロ 戦国乙女』

ごあいさつ

さて、萌えスロ界隈では話題も話題、期待の新台『パチスロ戦国乙女』の新装2日目実戦に出向いてきたので、早速その内容をお届けしよう。
詳しいスペックや演出の紹介については、私とからマヨ氏のショールーム試打記事を読んでいただくとして、概要だけをざっくり説明しておくと、本機はゲーム数及び小役解除による擬似ボーナスと、主にボーナス中に抽選されるARTを絡ませて出玉を伸ばすタイプである。

  • パチスロ 戦国乙女 プレミアム実戦

簡単な説明も終わった所で、早速実戦内容をお届けしよう。朝も早くからお店の前に並び、運良く狙いを付けていた台を確保できたので、朝一番は特に問題のない実戦開始と相成った。
そして1本目の投資から、早くもゲーム数解除前兆である「繚乱の刻」に突入した。残念ながらこれは外れてしまったが、他の台も殆どが早い段階で「繚乱の刻」に突入していたので、どうやら設定変更後または電源オフ後は前兆に入りやすいようだ。

  • パチスロ 戦国乙女 プレミアム実戦

しばらく打ち続ける事7本目の投資で、強チェリーからの赤7ビッグボーナスを獲得するという、非常に幸先の良いスタートを切れた。
残念ながらARTには突入しなかったものの、その後も少しの買い足しはあるもののコンスタントにボーナスを獲得して何とか持ちこたえるという、設定にも期待の持てる展開が続いた。

そして4回目のボーナスとなるレギュラー中に引き当てた「乙女アタック」でコタきゅんに勝利、早くもART初当たりを引き当てた。
この調子で何か強いフラグを引ければ大勝も夢ではないぞ、とレバーを叩き続けた結果は次ページで確認して頂こう。

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