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ぱちんこCRモンスターハンター

ぱちんこCRモンスターハンター 攻略特集

ごあいさつ


読者のみなさまこんにちは。
ネガティブライター・ゴンスケです。

さて、私が今回対決するのは、『ぱちんこCRモンスターハンター』でございます。
ライターとしてはもちろんですけど、ゲームの1ファンとして、どれだけ世界観やシステムが演出に反映されているのか楽しみで仕方ありません。

まず実戦の前に、『ぱちんこCRモンスターハンター』のおおまかなゲーム性を紹介しておきましょう。

スペックは大当り確率が約1/199.8、ST突入率が50%のV-STタイプ。
液晶では、3or7図柄が揃う、もしくは3or7以外の図柄揃い大当り中の昇格演出に成功すると120回転のST「G-RUSH」へ突入します。
ST中は、1~30回転が図柄煽り系演出メインの「超速RUSH」、31~120回転では大型モンスター討伐に臨む「討伐RUSH」が展開します。
ライトミドルスペックとはいえ、電サポ中の大当りは60%が出玉約2016個の16Rだったり、ST継続率が約74%と高めなことから、一撃性も兼ね備えた仕様となっております。

そして個人的に嬉しかったのが、2つの大剣役物が使用されていることですね。
そのほかの詳しい液晶演出については、攻略情報をご参照くださいませ。

で、実戦当日。
選んだホールは、『CR花の慶次SP~琉』でちょっぴりおいしい思いをさせてもらった、都内にある等価交換のD店。
「慶次実戦」は運もありましたけど、釘調整も悪くなかったんで今回もD店にお世話になることにしました。

ただですね。
私の実戦日は導入2日目だったんですが、導入初日に打ってきた編集部の人々の話を聞くと、『CRモンハン』に関しては、どうも都内の多くのホールがシブ~い調整をしてるみたいなんですよ。
1k10回とかね。
色々な大人の事情があるんでしょうけど、せっかくいい機械ができても回転率が悪けりゃ面白さなんてほとんど伝わりませんからね。
勝ち負けは抜きにして、まったくもって悲しい話です。

D店の導入数は4台と少なめでしたが、開店50分前に並んだこともあって無事に台を確保。
できればじっくり釘を見たかったんですけど、導入2日目で『CRモンハン』狙いのライバルも多かったので仕方ないでしょう。
恐る恐る打ち始めたところ、3k使って39回転
今回の敵は釘なのか?

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