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スロット バットマン

■3桁上乗せなんて簡単だ!?

ども、ネガティブライター・ゴンスケです。
まんさい原稿で筆を執るのはおよそ3ヶ月ぶりですかね。
桐島くんよろしく「ゴンスケ、部活やめたってよ」なんて思われてるかもしれませんが、しぶとく生き残ってみました。
次に原稿書くのは、新年を迎えたあたりでしょうか?
あるいは、もうこの業界からフェードアウトしてるかもしれません……。



さてさて。
今回はユニバーサルエンターテインメント様のショールームにお邪魔し、新機種『スロット バットマン』の試打の模様、ならびにゲーム性や注目演出などを紹介していこうと思います。

本機はゲーム数上乗せ型ART「ダークナイトラッシュ」(+約2.3枚/1G)にて出玉を増やすタイプ。

試打レポート | バットマン

ART当選契機は3種類のチャンスゾーン(CZ)がメインで、CZへはゲーム数消化やレア役成立、ミニスロット演出などを機に突入します。

試打レポート | バットマン

CZは最低でもART当選率が50%超ですので、そんじょそこらのCZとは一線を画す激アツゾーンとなっております。

ART中は、まずは「上乗セレクト」と呼ばれるリアルガチな上乗せゲーム数選択演出の発生に期待したいところ。
「上乗セレクト」では、1~15個用意された宝箱から1つをプレイヤーが選び、宝箱の中から出現したゲーム数が上乗せされます。

試打レポート | バットマン

試打レポート | バットマン

なお、用意された宝箱の中には必ず3ケタのゲーム数が隠されているため、最低でも1/15の確率で100G以上が上乗せされることになります。
また、宝箱の中身がスケスケになって見えたりなどのチャンスパターンも存在しますので、3ケタ上乗せ期待度は他機種を凌駕しているのではないでしょうか。

BIG BONUSや「クレイジージョーカーバトル」は、「上乗セレクト」をストックする激アツ演出。

試打レポート | バットマン

試打レポート | バットマン

BIG中はシンボル揃いやレア役などで「上乗セレクト」ストックのチャンス、「クレイジージョーカーバトル」中は毎ゲーム「上乗セレクト」のストック抽選が行われます。

以上が簡単な『スロット バットマン』のゲーム性の紹介になります。
勝利のポイントは、通常時にいかにCZを引くことができるか、またART中の「上乗セレクト」で3ケタゲーム数を引き当てられるか、そして自らに、15択を当てるエスパー能力が備わっているかに尽きると思います。

それでは早速、設定6の破壊力と私のエスパー能力を確認するため、実戦開始とまいりましょう。

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