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第110回 『ハイスクールD×D』のプレス発表会に行ってきた!

「おっぱいはいいね。リリンが生み出した文化の極みだよ」と、どこかで誰かが言っていたように、我々男子が憧れるハーレム&おっぱいで有名な大人気コンテンツ『ハイスクールD×D』が今冬にパチスロになって登場します。今回は先日に行われたKPEの最新作『ハイスクールD×D』のプレス発表会の模様をお届け。一般ユーザーでは入れない発表会だけに要注目ですぞ!

『男とは常に何かを掴みたがる生き物なのさ。地位も名誉も、そしておっぱいも』

まずは木曽原社長の挨拶。最近までアニメ放送されていたフレッシュなコンテンツであることや、ユーザーが楽しめるものを…などとお話しされていました。個人的に木曽原社長の話ってわかりやすくて好きです。

KPE恒例の実機アンベール。毎度のことながら見ごたえがあって壮観です。

次いで広報担当のネギ坊ことネギさんが実機を打ちながら、見所や基本的ゲーム性を紹介。

そしてフォトセッション。今回は「ハーレムプレス発表会」と題されているように、めんこいレイヤーさんたちがたくさん。何よりも目を引くのがレイヤーさん全員がすげえおっぱいの人ばっかってことです。すげえおっぱいの人ばっかってことです。大切なことなので2回。

中でも目を引くのが有名レイヤーのユリコ・タイガーさん。知らない人はぐぐってみるといいです。ちなみに最後に少し話したら普通に日本語ぺらぺらでした。

実機試打の模様がこちら。プレスの皆さんはこの際にガッツリ写真を撮るのです。自分はこういう時、人がいなくなった最後にてろてろ打ちます。今回もネギさんにフリーズとか見せてもらったり。

実機の写真がこちら。新筐体です。ハイスクールD×D的に言えば「新胸体」ですか。この写真だとわからないですけど、液晶部分とリール部分を使った魔方陣イルミが目を引きます。…新しい胸の体ってなんかすげえエロい響きだな。

とまぁ、そんな感じの発表会でした。実機を打った感想としては、「現実的なマジハロ」というイメージを持ちました。現実的というのはネギさんいわく「チャンスゾーンや特化ゾーンの抽選など、その上位状況にいたる可能性は何もかも現実的な数値になっている」とのことでしたので。とりあえず、エクステンド・ドライブがすげえ面白いです。


以下は実機の液晶画像。今回はこれらの液晶を堪能しつつお終いです。続報を待て!

液晶はこんな感じ。基本的にはアニメでお馴染みのシーンが盛りだくさん。

このシーンもお馴染み。小猫ちゃんの大根。

姫島さん。相も変わらずたわわである。

リアスのおっぱいもばっちり! なんか今回のコラムはおっぱいおっぱいばっかり言ってる気がする。

エクステンドバトル成功時の画面。一誠とリアスがちゅっちゅしてエクステンド・ドライブに突入します。

プレス発表会に付き物のお土産はこちら。クリアファイルとおっぱいチョコレート(8個入り)。食べ物系のお土産はもったいなくて食べられずに腐らせてしまうことが多々あるのです。その昔に初代ハーレムエースのイチゴ味のおかしをもらって、3年後くらいに開けたら得体の知れない何かに変わっていたのは良い思い出。そのまま食べたけど。

クリアファイルの裏側。光ニキが千葉テレビかってくらい頑張っておっぱいを隠してます。ちなみに今回のコラムでおっぱいという単語を何回書いたか数えたら10回でした。イメージよりも少なかった。

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